Continue..? (feat. Jinmenusagi) / NEIGHBORS COMPLAIN

Continue..? (feat. Jinmenusagi) / NEIGHBORS COMPLAIN

作詞:NEIGHBORS COMPLAIN
作曲:NEIGHBORS COMPLAIN

「どうすれば良いかわからない」が最近の口癖になってる
別にそんなつもりじゃない ってまた言葉ばかり並べてる
誰に認めてもらいたい? 誰でもいいわけじゃない
何かを変えたい でも自信が持てない

自問自答を繰り返す日々 手当たり次第に“君”を探す
スマホから流れる言葉のflow 脳内を刺激する
全てさらけ出し生きてる君は どんな世界見てきてる?
もっと知りたい このままじゃ終われない

That’s My Answer?
強がりはもういい think out loud 出口はその先?
That’s My Answer?
必要なのは君の声だ 聞かせてくれよ
To be continued..

そうだ そういえば 思い人の想い出は はるか遠く
とっくに通り過ぎてた 今、黄昏れ慣れ20と7
俺とお前の「頑張れ」意味が違うから だから
まだまだだって言い聞かし 歌詞書いて 少しマシに変えた人生
悪くない むしろ 良い 自分勝手 虫がいい
それでいいっていうかそれがいい
出口はその先
強くありたい誰もが だからHoriguchiみたく立ち向かう
そうつまり 物語 続いてる

That’s My Answer
間違っててもいい think out loud 出口はその先
That’s My Answer
背中を押してくれたのは 君の声だ
To be continued..

That’s My Answer
まだ夢を見たい think out loud 仲間とともに
That’s My Answer
次の世界を切り開くのは 僕らの声だ
To be continued..

歌詞について
歌詞は詩の一種で、歌詞の英語は「リリック」です。
歌詞は歌の宗旨と魂で、歌の感情と主旨を表します。だから、長い時間が経っても、忘れられない歌詞があります。きっと経典の歌詞を覚えているのでしょう。
歌詞は内容の上から叙事、叙情、描写、理論、掛け合いの5種類に分けられます。流行歌の中で最も一般的なのは「叙事+叙情」であり、純粋な叙事の歌でも濃厚な感情を基礎にしています。
もし作詞に興味があれば、以下のテクニックが役に立つかもしれません。
生活の中からインスピレーションを探してみてください。最高の曲はいつも気持ちを表現していますので、身の周りで起こったことやその時の気持ちを思い出してみてください。歌詞は必ず真実な物語を述べる必要はないですが、もし真実なら、感情をより深く真実に表現することができます。
いいことや悪いことがあったら、それを書いてください。お気持ちを紙に書いて、一日後に過去を振り替えてみて、お気持ちが力強い歌に変わります。
同じ歌詞を書くことを避けるために、流行歌をあまりに崇拝しないでください。スタイルは似ていてもいいですが、できるだけ一連の中から自分の独特なものをつかんで、自分に合う歌詞になってください。
いい作品ができたらいい名前をつけてください。良い名前は歌詞の切り離せない部分で、歌詞のテーマを反映して、人の注目と興味を引きます。
作詞を習い始める時は、やはり「叙事+叙情」という形式で自分を鍛えたほうがいいです。実力と霊感があったら他のタイプの歌詞を作ってもいいです。作文を学ぶ過程はいつもこのようにしたほうがいいです。まず模倣して、それから創作して、最後に経験して絶えず試練して突破して、ようやくオリジナルの殿堂を行うことができて、自分の風格の作品を創造します。歌詞を作るには素材、題材、テーマ、イメージ、リズム、音韻、言葉7つの方面の問題に注意してください。
独特な歌詞を作るのは挑戦的で、難しいです。自分の才能と霊感を発揮してこそ書き上げられます。勿論、魔法のように難しくないです。この技術を十分に育成して、歌詞の上手になります。歌詞作りの魅力は、創作人が唯一で、歌詞も創作人のように唯一ということです。

日本で一番代表的な作詞家は秋元康さんです。秋元康さんはどのような素晴らしい業績がありますか。

作詞家として、シングルの総売上が、2013年2月27日付ランキングまでの通算で計506作品約6859万1000枚に達し、それまで1位(約6831万9000枚)だった阿久悠を抜き、作詞家歴代1位となった。うちAKB48が約3割にあたる約1998万7000枚を占めている。
作詞家として、100曲を超える作品がチャート1位となっており、その数作詞家歴代1位である(チャート1位シングルを参照)。
AKB48とその姉妹グループ(派生ユニット)、乃木坂46とその関連グループ関連の殆どの楽曲の作詞を手掛けている。

作詞家として、これまで4,000曲以上を世に送り出してきた。AKB48関連だけで700曲を超える(2012年2月現在、ステージ公演曲やシングルCD・アルバムなどを含む)。

作詞家として、最初にミリオンセラーを出した曲はとんねるずの「ガラガラヘビがやってくる」である。最もヒットしたシングルはAKB48の「さよならクロール」。

とんねるず、稲垣潤一、崎谷健次郎、石川優子、少女隊等に20曲以上提供する等、さまざまな歌手に詞を提供しメッセージソングやパロディソングのみならず、美空ひばりの「川の流れのように」のようなシリアスな楽曲も手掛けている。また月光恵亮プロデュース楽曲、真矢、猿岩石の楽曲とアニメソングの作詞を担当する際に「高井麻巳子は良妻」を捩った高井 良斉(たかい りょうさい)のペンネームを用いた。ただし、アニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』、『蒼き流星SPTレイズナー』の主題歌、『ケロロ軍曹』関連の楽曲の作詞では、秋元康の名を使っている。

小室哲哉とやしきたかじんの「その時の空」で初の共作で楽曲提供した。
新潟県のテレビ局、新潟テレビ21のかつてのテーマソング「いとしのキャサリン」の作詞も手がけた。2014年現在までに作詞した作品では唯一の放送局のテーマソングである。
2011年度・2012年度のJASRAC賞で2年連続金・銀・銅賞の三賞を独占した。JASRAC賞での三賞独占は他に小室哲哉(1995年度)が達成しているのみで、2年連続は秋元が唯一となる。

この文章を時間をかけて読んで頂いて、ありがとうございます。もし作詞に興味があれば、ご成功を祈り致します。もし作詞に興味はなければ、すべてのことがうまくいって、楽しい生活を過ごすように祈り致します。